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辞めるくらいなら暴れなさい。“サンノゼの母“が、日本の女性に伝えたいこと(BuzzFeed Japan)

(公開: 2018年10月15日)




[ 元の記事 ]
出典元: 堀江愛利さん(右端)

男性中心のシリコンバレーで、女性起業家を育てるために奮闘している日本人女性がいる。18歳で渡米し、仕事と育児と介護を経験。スタートアップの常識を覆した。【BuzzFeed Japan / 小林明子】

女の子たちへ 愛をこめて。

アメリカで #MeToo ムーブメントが沸き起こった2017年。配車サービス企業Uberのエンジニアだった女性がハラスメントを告発するなど、テック業界も例外ではなかった。

シリコンバレーでは、スタートアップ企業の役員は男性がほとんど。そんなテック業界のパーティー会場の片隅に立ち、密かに体を張った比較実験を試みていた女性がいる。

堀江愛利さん。18歳で米国留学し、IBMを経て複数のスタートアップ企業で勤務。2013年に「Womens Startup Lab」を創業し、女性起業家を育成するプログラムをシリコンバレーで提供している。



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