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ミス・インターナショナル各国代表が和太鼓パフォーマーに興奮「あんな体になりたい」(東スポWeb)

(公開: 2018年11月03日)

[ 元の記事 ]
出典元: 「2018ミス・インターナショナル」の各国代表37人とパフォーマー

世界三大ミスコンテストに数えられる「2018ミス・インターナショナル」の各国代表37人が1日、東京・新宿ルミネゼロで行われた和太鼓エンターテインメントコンテンツ「Revolutinary New Drumming Entertainment in Tokyo 万華響―MANGEKYO―」新宿公演を視察した。

 同イベントは、チームラボ(teamLab)によるプロジェクションマッピングを駆使し、伝統的かつ前衛的な和太鼓サウンドと洗練されたデザイン性の高い衣装などの舞台演出が融合する「ドラム タオ(DURM TAO)」がつむぐ、新感覚エンターテインメント。

 この日、11月9日に東京で行われる「第58回ミス・インターナショナル世界大会」で、大会期間中の「ミスVJ(ビジット・ジャパン)観光特使」として活動するミス各国代表の37人が同公演を視察し、新しい日本独自の文化に触れた。

 世界の美女たちは、公演の最後には席から立ち上がり、スタンディングオベーションで出演者を称賛。撮影可能なアンコールでは、全員がスマホを掲げて熱心にステージを撮影する姿も見られた。

 終演後、ハンガリー代表のフリーダ・マツコさんは「言葉では言い表せないくらいに力強さもあって、とても感動しました。パフォーマーさんたちの肉体美もこのショーの見どころの一つで、とても素晴らしかったです!」と興奮気味。タイ代表のキラティガ・ジャルラ・ジャモンさんは「(メンバーの)皆さん毎日練習をされているからこそ、あんなにきれいな肉体美になるんだと思います。私もあんな体になりたい!」と笑顔を見せた。






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