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人口わずか200人、嵐の聖地でバカ売れする「バス停のストラップ」謎を販売元に直撃(週刊女性PRIME)

(公開: 2019年02月18日)




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出典元: これがファンの間で売れ行き好調な“嵐グッズ”

「今回、ボクは大ちゃん(大野智)の“ロングバケーション”と呼んでいるんです。成熟した大人の表現者になるための期間なのかな、と考えています」

 2月3日、自身がキャスターを務める『サンデーLIVE!!』(テレビ朝日系)で、嵐の活動休止について語った東山紀之。以前から、「大野の心の揺れは何となく感じていた」というヒガシは、後輩たちの大きな決断に理解を示した。

 そしてこの日、放送された「嵐ロス」特集の中で“嵐の町”として紹介されたのが、愛媛県宇和島市にある人口約200人の小さな町。ナゼ、“嵐の町”かというと、町名が「津島町嵐」だから。

 当然、町内の各店舗には「嵐店」「嵐郵便局」、また保育園や浄水場に至るまで、街のあちこちで「嵐」の文字が目に入る。全国に数多の“嵐の聖地”と呼ばれる場所があれども、ここは正真正銘、“嵐の町”なのだ。