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大阪・松井知事が定例会見2月18日(全文3完)手を抜かず、やれることは全部やる(THE PAGE)

(公開: 2019年02月21日)

[ 元の記事 ]
出典元: 学校へのスマホ持ち込みについて「子供たちの安否確認をいかにスムーズにするかの1つのツール」と語る松井知事

大阪府の松井一郎知事は18日、定例会見を行った。

※【**** 00:35:30】などと記した部分は、判別できなかった箇所ですので、ご了承ください。タイムレコードは「大阪府・松井一郎知事が定例会見(2019年2月18日)」に対応しております。

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毎日新聞:毎日新聞の【ツクイ 00:52:17】です。先ほど減債基金に関して、将来的にはバラ色になるという趣旨のご発言ありましたけども、確認ですが、これはつまり、減債基金の復元が終われば年間200~300億っていう積み立てがなくなるので、予算に弾力性が生まれるという、そういう趣旨。

松井:そうですよ。だって毎年270億積まないかんっていうのは、本当に大変ですよ。これまでもずっとやってきたけど。毎年なんでね。これがその必要なくなるわけですよ。この水色のところか、ここは。減債基金の、水色。この水色がなくなったらすごい楽じゃないの。これがずっとやってきて、この最初、22年ね。橋下さん一番最初にいったときが、これ228億で、この次の年なんか三百。
本文:7,844文字

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