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《動物虐待》鉛弾撃ち込まれ糞尿垂れ流しになる猫も、見えざる“ハンター”の薄気味悪さ(週刊女性PRIME)

(公開: 2019年03月11日)

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出典元: ※写真はイメージです

「平和そうなこの公園の一角で、残虐な犯行が繰り返されているんです。おぞましい犯人がいまも公園内を闊歩していると思うと我慢できない」

【写真】生々しい傷跡が残るひとみの背中と摘発された鉛弾

 と地域猫の個人ボランティアを夫婦で10数年続けている加藤英次さん(64)は憤る。